賛助会員とは

賛助会員制度は、全国農業青年クラブ連絡協議会(4Hクラブ)の活動・趣旨に賛同し、未来の農業を担う若手農家を応援する為の制度です。
4Hクラブと共に「日本の農業を盛り上げていきたい」「若手農家を応援したい」という想いの団体・企業の皆様の加入をお待ちしています。

賛助会員のブログ

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賛助会員一覧

  • アグミル
    agmiru(アグミル)はスマホ一つで「作業記録」を入口に、記録→経営→マッチングと農業の実利に繋がる情報やサービスが簡単に利用できるアプリです。

    作業記録をしながら市況情報の閲覧や、農業資材の検索と購入ができ、将来的には作業管理の利用者限定に作物の買取や農地の利活用、農機の買取など、農業者の皆さんに実利獲得の選択肢を提供できるマッチングサービスの提供を目指しています。
  • 味の素
    味の素ヘルシーサプライ株式会社は、味の素グループが長年の研究で培った独自の技術を利用し、植物の生育をサポートするアミノ酸や核酸を活用した「バイオスティミュラント資材」を提供しています。
    収量や品質を向上させたい、様々なストレス要因でも安定した農作物を作りたいといった声をサポートします。
  • ウォーターセル株式会社
    圃場や農作業など営農に関するさまざまな情報を記録・集計・出力できる営農支援ツール「アグリノート」を提供しております。航空写真マップを使った視覚的な圃場管理、そして作業の記録などさまざまな営農情報の集約により、スムーズな営農活動をサポートします。
    また、米生産者の”売りたい”と米卸業者の”買いたい”をつなぐ新サービス「アグリノート米市場」も絶賛展開中です。
  • エンゲージメント
    ただいま準備中
  • クミアイ化学工業
    企業理念である、「創造する科学を通じていのちと自然を守り育てる」ことをテーマとして、農産物の安定供給に資する新農薬の創製と開発に取り組んでおります。安全性が高く環境負荷の小さな化学農薬の開発のみならず、微生物農薬、ハイブリッド農薬、ドリフトを抑えた豆つぶ剤など、クミカ独自の技術で環境保全型の農薬開発を進めています。(担当部署:マーケティング部担い手推進企画課)https://www.kumiai-chem.co.jp/
  • 小泉製麻株式会社
    1890年創業当時から農業資材を製造販売しております、小泉製麻と申します。
    賛助会員として4Hクラブの仲間入りをさせていただけました事、大変嬉しく思います。
    若年層の皆様から沢山の刺激を受けながら、農業界を盛り上げる仕掛けを作っていきたいと考えています。
    『農業に、ワクワクできる挑戦を!』
    これをモットーに、皆様のお手伝いをさせていただけますと幸いです。
  • 国際農業者交流協会
    公益社団法人国際農業者交流協会(JAEC)は、海外での実務研修を通じて次代を担う農業者の育成に取り組む1952年来の老舗です。
    研修コースには、アメリカ(18か月)、オーストラリア(1年)の他、農業高等教育を受けた方向けの欧州などがあります。
    さらに、外国人研修生の受入事業を実施しています。グローバライズしているビジネスに対応する農業人材をどんどん増やしていきます。
  • JA三井リース株式会社
    はじめまして!JA 三井リース株式会社です。
    弊社は JA 系統と三井物産グループの二つの顔を持ち、
    ・農業分野リース取扱高が業界トップクラス
    ・各生産者様の幅広いお悩みに応じた提案力が特徴のリース会社です。
    実は、ほとんどの農機具はリースで簡単に導入できるのです。
    個人・法人問わず、皆様の経営をリースでお手伝いいたします!
    リースについて詳しく知りたい方はこちらをクリック
    https://www.jamitsuilease.co.jp/service/agriculture/
  • 住友商事株式会社
    複数の農家様の農作物を運んでほしいというニーズを集約し、地場物流会社の空きトラックとマッチングする農業物流効率化サービス『CLOW』を開発しています。
    弊社は『CLOW』を通して、多くの農家様が物流を簡単・安価に委託できる未来をつくり、農家様が本来の業務である畑作業や販路拡大に集中できる環境を作っていきます。
  • 全農
    JA全農(全国農業協同組合連合会)はJAグループの中で農畜産物の販売や生産資材の供給など経済事業を担う組織で、2022年3月で創立50周年を迎えます。経済事業を通じて生産者と消費者を結び、産地や地域社会の活性化、環境の保全に取り組んでいます。
  • ソリマチ
    ソリマチは発売から 35 年以上に渡り農業経営を支えてきたベストセラー『農業簿記』シリ ーズを中心とした、農業業務ソフトのエキスパートです。 農業経営の見える化をお手伝いする『農業簿記』だけでなく、効率的な生産管理を実現する ためのクラウドサービス『フェースファーム生産履歴』などもご用意しております。 これからも、ソリマチは農業の発展と皆様の農業経営を全力で応援します。
  • ニッポン・ジーン
    ニッポンジーンは1982年に日本で初めてのバイオベンチャーとして設立されて以来、
    バイオテクノロジーを活用したものづくりを行っています。
    近年では、私たちが得意としている遺伝子と抗体の技術を用いて、植物病害の検査にも挑戦しています。
    私たちの思いや検査項目は弊社ポータルサイトに詳しく掲載しておりますので、是非ご覧ください。
    https://nippongene-analysis.com
  • 日本戦略投資株式会社
    日本戦略投資株式会社は優良なスタートアップへの投資、経営支援、研究成果の事業化支援を行っている会社です。

    文部科学省のSTARTプログラムのプロモータとして、大学や研究所からの起業を推進や、2013年から運用を開始いたしました農業分野向けファンドも, 日本の農業をグローバル化が進む世界の農業の中で、その新しい価値を体現している企業を支援してゆく活動です。
  • 農文協
    2022 年 3 月に創刊 100 年を迎えた月刊「現代農業」(創刊時は「清明心」)、むら・ま ちづくり総合誌「季刊地域」、まるごと、食べごとの「うかたま」を始め、農業書、農 産加工・生活書、地域づくり本、絵本を発行。 また、病害虫・雑草の登録農薬検索や農作業 DVD、現代農業、季刊地域などの雑誌、 農業入門書、技術大系・総覧、全集も読める農業データベース「ルーラル電子図書館」 を運営しています。
  • ハンナ インスツルメンツ・ジャパン株式会社
    アメリカに本社を構えるイタリア発祥の水質測定器メーカー、ハンナ インスツルメンツ・ジャパン株式会社。(https://hanna.co.jp/)

    30ヶ国以上で販売とサービスを行い、農業においても土壌や液肥のpH/EC管理、作物の糖度や酸度の測定で活躍しており、農家の方や植物工場、土壌診断、肥料メーカー、園芸、造園など幅広く利用されています。
  • ポケットマルシェ
    全国の生産者さんが、お客さんと直接やりとりをしながらご自身の生産物を販売できるプラットフォームです。
    現在、約6,000名の生産者さんに登録いただいており、約14,000品が出品されています(2021年10月時点)。
    「受注翌日に宛先記載済みの伝票が届く」・「スマホやパソコンから誰でも簡単に出品できる」・「初期費用や固定費は無料でご利用できる」といった特徴があります。
  • モンベル
    アウトドア用品からイベント・保険まで取り扱っているアウトドア総合企業です。
    モンベルのフィールドウエアカテゴリーは、アウトドア用品開発で培った独自のノウハウをいかした作業用のウエア&ギアです。耐久性と快適性はもちろんのこと、細やかな機能を備え、日々の作業を快適にサポートするアイテムを展開しています。現在、全国に130店以上のモンベルストアを展開しています
  • レッドホースコーポレーション株式会社
    「産直アウル」は、生産者の皆さんが食材を直接消費者に販売できるネット上の産地直送サービスです。
    食材本来の美味しさや価値を伝えることができます。
    スマホアプリ1つで販売から売上管理まで完結できるのが特徴です。また、生産者自らが自由に商品価格を設定でき、トーク機能やコミュニティ機能で購入者とやり取りができることも魅力。販売手数料は10%!生産者さんを応援しています。
  • BASFジャパン株式会社
    1865年に創立し、BASFは現在、90カ国以上にグループ会社および約11万8,000人の従業員を擁しています。
    日本では、BASFがグローバルに展開するすべての事業セグメント、「ケミカル」「マテリアル」「インダストリアル・ソリューション」「サーフェステクノロジー」「ニュートリション&ケア」「アグロソリューション」を展開しています。幅広い事業ポートフォリオを通して、自動車、医薬品・医療機器、電機・電子、包装材、パーソナルケア・ホームケア、農業・食品など、ほぼすべての産業に製品とソリューションを提供し、国内およびグローバル市場で活躍する日本のお客様の成功に貢献しています。
    アジア市場は、BASFが既に十分に市場での地位を確立しており、化学品市場における中国のシェアは40%以上にのぼります。さらに成長を加速させるために、BASFはこれまで以上に顧客志向を強化し、差別化製品を開発していきます。